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ありのままの自分が大好きです

この世で一人しかいない尊い存在です。人と比べる必要なんてありません。病でどん底に落ちて知りました。幸せは生かされてる事を感謝する事です

【感情のコントロール】その仕方とは?【委ねる】この方法しかありません。

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人生では、いろんなことがあります。

仕事でのトラブル。人間関係

病の苦しみ、不幸との戦い

こんな時、感情は乱れます

ではどうすればいいんでしょうか?

それは、自分ではできません

この方に委ねるしかないんです。



(目次)

 喜びの欠乏

 心が狭くなってる

 信頼する心の消失






あなた方は、主にあって喜びなさい

繰り返して言うが、喜びなさい

あなた方の寛容を

みんなの人に示しなさい

主は近い 何も思い煩うな

ただ、事ごとに感情をもって

祈りと願いをささげ

あなた方の求めることを

神に申し上げるが良い

そうすれば、人知では

とうてい測り知れない

神の平安が あなた方の

心と思いをキリストイエス

にあって守るであろう

(聖書ピリピ4:4~7)




喜びの欠乏



いらいらして、怒りっぽくなる時

それは、心の潤いがなくなり

カサカサになってる時です


そのために、ストレスが溜まって

何かの機会に怒りとなって

爆発するんです


ですから、怒りを止める努力より

生きる喜びを求めるべきです

「今さら生きる喜びなんて」

といわれるかもしれませんが

高齢になると、生き方の変革は

難しくなってくるでしょう


しかし、環境や生活に変化がなくても

大きな喜びを得ることができます



「神の愛に生かされている」



この謙遜と感謝の気持ちが

怒りの感情のコントロールになるんです




心が狭くなってる



「あなたの寛容をみんなに示しなさい」


私達が、怒りっぽくなるのは

寛容、広い心の消失です


心が狭くなってるために

自分と異なった人を

気に食わないことを

受け入れることが出来ない


自分の基準外の人に

我慢ができない厳格な方か?

わがままな性格からか?


こんな時に考えるのです

相手が自分であったら

自分はどうするか?


おそらくたやすく怒らないでしょう

自分には寛容なんです

そう思うと簡単に怒れないです


「主は近い」と言っています


神が自分の基準で裁かれたら

人はとっくに全滅です

でも、寛容な愛によって生かさてる

それを、心から感謝するなら

心は広くなり、怒れなくなります




信頼する心の消失



怒りやすくなる時は

信頼感が欠乏してる時です

信頼感がなくなると


神様や人の好意が見えなくなり

感謝がなくなるのです


感謝がなくなると

感情がおかしくなります

そして他人を批判するのです


人はみな神に作られたものです

その方に対して信頼関係を築く

これは大切なんです


それには、謙遜になって

他人を敬わないといけません

見下してはいけないんです




まとめ



人は弱いので心が揺らぎます

そんな時は自分の弱さを認め

すべての事を神に委ねる

そうすれば改善してくれます


自分では出来ないんです

何でも自分で出来る

その高慢な心が感情を

おかしくするんです


心から謙遜になって

神に生かされてる事を

感謝しましょう

そうすれば心は

平安に満たされます



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