ありのままの自分が大好きです . . .(数行のコード). . .

ありのままの自分が大好きです

この世で一人しかいない尊い存在です。人と比べる必要なんてありません。病でどん底に落ちて知りました。幸せは生かされてる事を感謝する事です

【人生ロード】後ろを振り返っても過去は戻ってこない、そんな時に、【希望】を持てるものがある

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人生波乱万丈、苦難の連続である。

過去を振り返っても、もう戻れない。

でもその経験を、希望に変えることはできる。










運命は非常であり、人は弱いものです。

抵抗して耐えても、押し流される。

何人といえども、それから自由ではない。


しかし、四方八方が全く閉ざされた

そのような時にも、なお上に向かって

目を上げる自由は奪われていない


上に向かうこの目を、開き続けること

これが志を持つということである

志とは、状況に支配されずに。。。


逆に支配しようとする自由な魂の祈りです

そして、教養とか知性にではなく

この志に伴う人間の味わいを

面白さという。。。。。

面白さは、志の品位であります




柔軟


何事でも本物に到達することは

不可能ではないでしょうか。。

本物は、求めれば、求めるほど


退いていき、近ずけば、近ずくほど

遠ざかっていくものなんです。

本物はそのように、自分を隠しながら


本物と思い込んでいたものが

実は偽物である事を悟らせてくれる。

だから、信仰も自分の信仰を本物と


確信するのではなく、自分の信仰に

たえず偽物を見出し、それを克服する

それ以上に出てはいけない。


信仰において確信とは

自分の信仰を常に疑い得る

柔軟さでの事であるのです。




徒労



何が正しいのか判断迷うことがある

正しいものが、いつでもだれにも

明白にわかるようにあれば


どんなに楽であろうか。。

しかし、正しいものは、正しくないもの

正しさを否定するもの、装ってるもの


それらに混じってあるのではないか。

それは、正しくないものをより分けて

ゆく努力を通してでしか、見つけられない


しかも、しかもその努力は恐らく徒労に

終わるでしょう。しかし、この努力をするより

他に、その名に値する人生はない。


正しさとは、徒労を要求するものだ

そして、面白さとはこの徒労に生きる

人の味わいであるのです



まとめ



人生は波乱万丈、いろんなことがある

でもそんな時、ふと我に返ってみる

何と自分は、弱く、もろいものなんだ

それに気が付いた時に、頼る人がいる


それは、唯一なる神だけである

この方に、すべてをゆだねすがる時

心は、喜びと、平安、希望がでる


人生は後戻りできない

前のものに向かってすすむだけだ

それは、永遠の命

天国に帰ることである



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