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ありのままの自分が大好きです

この世で一人しかいない尊い存在です。人と比べる必要なんてありません。病でどん底に落ちて知りました。幸せは生かされてる事を感謝する事です

死の不安の解決方法「永遠に滅ばない」この希望を来たらせるものとは?

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人はいつかは、死を迎えます。

これは逃れることはできません。

生き物の使命であるからですね。

でも死に対して、不安恐れが確かにあります。

その解決方法を、皆さんにお届けします。




さて、キリストは死人の中からよみがえったのだと

宣べ伝えられてるのに、あなた方のあるものが

死人の復活などないと言ってるのは、どうしたことか?

もし、死人の復活がないならば、キリストも

蘇らなかったであろう。もし、キリストが

蘇らなかったとしたら、我らの宣教は空しく

あなたがの信仰も空しい。。。。

すると、私達は神に背く偽証人にさえなるわけだ。

なぜなら、万一死人が蘇らないとしたら

私達は、神が実際に蘇らせなかったはずのキリストを

蘇らせたと言って、神に反する証をしたことになる。

もし、死人が蘇らないなら、キリストも

蘇らなかったであろう。キリストが蘇らなかったとすれば

あなた方の信仰は空虚なものとなり、あなた方は単に

罪の中にいることになるであろう。。。。。

しかし、事実キリストは死人の中から蘇ったのである。

(聖書第一コリント15:12~20)



(目次)

 分からない不安

 失う不安

 良心の不安




分からない不安



死について様々な人が、様々なことを言ったり

書いたりしていますが、どんなに素晴らしいことを

聞いても、それによって死の問題が解決した人を見たことがない


人間の前には真っ暗な死という穴が口を開けてるだけで

そこから出てきた人の足跡が見当たらないからです。

歴史においてただ1人だけ、墓の石の裏側から

その命の力によって、転がし去った方がおられます。

それがイエスキリストです。。。。


彼は、私達の罪のために十字架につけられて

死なれ、墓に葬られましたが、3日目に蘇られました。

これは真実なんです。聖書は全て噓は書いていません。

それを信じるか否かで、心が変わってきます。



我々は死について全部知ることは出来ません、

しかし、保証として下さる確かな方がおられ

その方と共に生きるなら、死を恐れる必要はありません





失う不安



死は人と人の間を引き裂いてしまうだけでなく

我らが営々と築き上げてきた物をいやおうなしに

取りあげてしまう専制君主ですね。


立派な仕事をしてこられた方は、不安を感じるのは

当然の事でもあります。。。。。

死んだらどうなるか分からない?


それが一番の不安恐れの原因です。

でも聖書には、死とは魂が肉体から離れること

そう書かれています。その魂は永遠に滅ばないんです。

でも、その魂が天国か地獄か?その不安があるのです




良心の不安



人間の死とは神をのけ者にしてきた後ろめたい人生

それに対して、神の報復と審判がありはしないか?

いや、あるに違いないと、恐る恐るのぞき込む真っ暗な穴です


確かに、死の不安と人の罪とは関係がないとは言えないです、

私達が、自分の罪に対して良心の痛みを感じるということは

我らを裁く神がおられ、神のおきてが心に記されてるからです。


私達が、死の不安から解放される

最も重要なことは、自分の罪に対して明確な解決を持つことです


その解決は、神を恐れ信じ敬う。


これしか、死の不安解消はあり得ないんです。



まとめ


死の不安、これは逃れられない物です。

でも、救い主イエスを信じることで

その不安は、希望に代わって来るんです。

この信仰で喜んで亡くなって行った方を

数多く見てきました。それは希望があるからです。

それは、永遠に天国で生きるそれを信じてる

それに尽きるのです。世界中ではキリストイエス

を信じる信仰が一番多いのです。

ぜひ信じる者になられることを願います。



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